私は、さまざまな機関を関わるキャリアの次の章にゆっくりと歩みを進めていくのが楽しみです。よりキュレーションされ、意図的に限定された作品群へとゆっくりと移行していくのです。一歩一歩が違いを生み、一人ひとりの関心と支援に感謝しています。